#裸族
僕らは元恋人同士、今日は3か月ぶりに元カノを家に呼ぶ
。
豊満ワイルドボディの元カノ
、この三か月間一回もセックスしてないという。
相変わらずの
超乳おっぱい、メーター越えの乳房
は見ているだけでチ●ポが勃ってくる
。
ハメ撮りカメラの前で後ろから乳を揉む。
「ちょっとぉ、もう?」
「したくないの?」
「したい…。」
会話もそこそこで
濃厚キス
、手に余る乳房を触りながらお互いの舌を吸い合う。
ブラから乳房を引き出し、生爆乳を鷲づかみにして揉み上げる。
「カメラ、恥ずかしいよぉ。」
「いいじゃん、後でこれ見ながらオナニーするんだから。」
パンティーはすでにブルセラショップで売れそうなぐらい染みを作っている
。
仰向けに寝る元カノのマ●コをこすりながら唇に吸い付く。
マ●コはグチョグチョと音をたて始め早くもイってしまう。
パンツを脱がされビン勃ちのデカチ●ポにしゃぶりつき、
丁寧なフェラチオ
をしてくる元カノ。
竿裏をペロペロ、吸盤のように吸いついては、カリ首をジュッポリくわえてくる
。
「もう、挿れたいよ。」
下着を脱いで寝そべるマ●コを
指マン
でグチュグチュにしてイカせる。
あふれるマン汁でチ●ポを潤し、
正常位
セックスでずっぽりと挿入、三か月ぶりの気持ちイイま●こを味わう。
突き動かすたびに揺れ動く超乳、元カノはイキまくり、
対面座位
セックスに切り替えて、肉付きのいい下半身をガンガン突き上げる。
騎乗位
セックスでデカ乳房を揉み上げ、元カノはマ●コでズジズシとチ●ポをしごき動かす。
「
あっあっあっあっあっ!
」
エロい下半身で
杭打ち
してくる超気持ちイイおま●こ
、やばくなってきたので乳首舐めしてもらう。
スパイダー騎乗位
セックスで下からパンパンと突き上げ、エロい大尻を突き出させて
バック
から突きまくる。
「
あーダメ!いまイったばかりだから
。」
豊満ボディー
を抱きかかえて
正常位
セックスで
大量の精子を
生中出し
。
「
今日は一日中セックスしよう
。」
「
いいよ◆
」
水を飲みセックス再開、
濃厚キス
をしながらパンティーに手を入れ、尻を揉みながら腹にチ●ポを押し付ける。
ビン勃ちの乳首を刺激すると、元カノはモッコリチ●ポをつかんでこすってくる。
テーブルに手をつかせて
パンティーをずらし、
手マン
でマ●コをグチョグチョにしてチ●ポを刺し込む
。
バック
から
エロ尻を突きまくると、タプタプと動くデカ乳房
、両肩をつかんでマ●コの深いところを突き上げる。
「
あーダメ、いっちゃう!
」
椅子に座り
膝つきフェラチオ
、元カノは両手をあてて丁寧に舐め上げてくる。
竿先を手コキ
して、
竿をハーモニカの様にしゃぶる
気持ちイイフェラ。
座ったまま
背面座位
でセックス、イキ痙攣をチ●ポに感じながらデカ乳房を揉む。
対面座位
セックスをした後は、
立ちバック
で突きまくり
生中出し
。
シャワーを浴びる前にもうひと汗、立ったまま
手マ●コ
して、
クンニ
で舐め上げる。
「汚いからだめぇ…。」
お構いなしに、顔を大きなお尻にうずめ舐めまくる。
追いマン汁
が出てきたので、
バック
からチ●ポ刺し込み腰をガンガン打ち込む
。
イキまくる元カノの脚を抱え、
対面立ちバックで
中出し射精
。
「
出し過ぎじゃない?
」
「
もう今日、スゲー出しちゃった
。」
シャワーを浴びて、
裸のまま
寝室へ。
元カノの
豊満なワイルドボディー
にまた反応してしまう底なしチ●ポ。
キスをしながらクリトリスをを触ると、元カノも底なしの濡れマ●コ。
手マ●コ
するとグチョグチョと音をたてて
イキ潮を吹いてしまう
。
ビン勃ちチ●ポを大きな口で
フェラ
した後は、
魔性の乳房
でメチャ気持ちいい
超乳パイずり
。
柔らかい‘
Iカップオッパイ
’がデカチ●ポを完全に包み込み、激しくしごき上げてくる。
「
もう挿れたい
。」
チ●ポにまたがり、
騎乗位
セックスでチ●ポを根元まで呑み込む気持ちいいマ●コ。
M字開脚
でゆっくりと腰を上下してくる。
お互いに気持ち良くなりたくて腰を振り合いイキ果てる元カノ。
背面騎乗位
セックスで大きなお尻が、逆反りチ●ポをこすり上げる。
そのまま抱きかかえて
背面座位
セックス、爆乳を鷲づかみで揉みながら突き上げまくる。
「
ああああ、ダメ!腰が止まんない!
」
イキ痙攣する元カノを寝かせて、
背面側位
でチ●ポを刺し込み腰を打ち付け、
正常位
セックスで腰を抱えて激しくピストンしてマ●コを突きまくる。
「
もう、だめぇ~~!
」
身体をのけ反らして
イキまくるマ●コの奥にどっぷりと
生中出し
。
元カノの身体を起こして
濃厚なキス
をすると、底なしチ●ポがまた反応してくる。
「
ヤバイ、何回出しても、すぐヤリたくなっちゃうよ
。」
「
いいよぉ◆
」
「
じゃあ挿れちゃお
。」
僕らのセックスデーは、果てしなく続いた。
「春菜はな#似」
